Webデザイナーに転職したら2週間で13万円稼げた方法〜営業編〜

この記事では「webデザイナーに転職したら2週間で13万円稼げた方法の営業編」を紹介しています。


上記ツイートで紹介した通り消防士からwebデザイナーに転職して2週間で売上見込が13万円到達しました。この内容をシリーズで続けていて、もし独学とか転職したときのことが知りたい方は以下から読んでください。

第一回は独学編

第二回は転職活動編

第三回は「営業編」←今回

第四回は「仕事編」←執筆中

今回は2週間で13万円稼げた最もコアな部分に迫ります。このシリーズで1番重要なことですね。前回までのところはあくまで準備段階で、今回のがコアな部分、そして次回がアフターフォローの部分になります。

この記事で分かることは以下の通りです。

・どうやって13万円の売上を出したのか?

・到達するまでのコツは?

本音を言うとnoteで有料記事として出したかったのですが(おそらく全部含めて3万文字ぐらいいってる)、おそらくこの記事を見る人はまだ売上が上がっていない人だと思い、私の行った方法、知識の部分は無料で出しています。

世間から無能と言われる公務員ですらできたので再現性は高いと勝手に思っています。ぜひ参考にしてください。

転職して売上をすぐに出すにはどうやったのか?

結論から言うと「ショーヘーさんのnoteを参考に営業しまくった」というのが結論です。

有料コンテンツなので今回はここの中身には触れられませんが、このコンテンツで書いてある営業のテンプレを自分なりにアレンジして「クラウドワークス」と「ランサーズ 」で提案しまくりました。

この営業については第一章の「独学編」でも紹介しています。このnoteではあくまで制作会社への直営業の内容です。ですが、私は「クラウドソーシングでも使えんじゃね?」って思ってみて実験してみました。

そしたらとんとん拍子に2つ案件を頂きました。内訳としては7ページのwebサイト2つ(コーディングのみ)とLP1本(デザインからコーディングまで)という内容です。

 

これを見た人は「安っ」って思いましたよね。LPは量的にも適性価格でしたがwebサイトの方がかなり安くで作りました。WordPressの実装までしたので本当なら2つで20万円は最低でも欲しいところ。

しかしクラインアントが「予算がないためなんとかならないか‥?」ということだったため、ディレクターに「また仕事を降ってください」ということで承諾しました。現在もそのディレクターさんからは仕事をもらっているのであの時OKしてよかったなと思います。

 

今回、2週間でとは言いましたが、実際に話が進んで案件がスタートするまでが2週間かかったわけで、話が進んでいる状況をかんがえれば1週間で13万円は到達していました。

もちろん運要素もあるかもしれませんが、動いた数だけ仕事に近づけるというのは間違いないです。

 

もし、クラウドソーシングでなかなか仕事がゲットできない人はショーヘーさんの記事を読んでみてください。

ショーヘーさんのnoteは「こちら

お値段が2,980円です。私は有料でこのシリーズを1,980円で出そうと考えていましたが、合わせたら5,000円近くになるので今回無料で出しています。

 

noteを買わなくても仕事をとる方法

それでもお金は払いたくないという人もいると思います。家庭事情などでお財布の状況はそれぞれですよね。そういう人は第一章で紹介した私のテンプレを参考にしてください。

はじめまして、東京(自分の居住地)でWeb制作を行っているわたでゅ(本名)と申します。

独学で○ヶ月でWordPressのテーマ作成までできるようになり、現在ではデザインに沿ったコーディングができます。

ポートフォリオは以下のURLです。

URL:https〜

金額に関しては駆け出しということもあるので、無料でやらせていただけないでしょうか?納期もご希望通りにいたします。

無料だから途中で投げ出すとかではなく、○○様のご期待以上の仕事をして信頼をえてから報酬を受け取りたいと考えているところです。

独学でここまできていますが、やり切る力だけは負けないので、ぜひご連絡をお待ちしております。

このテンプレは無料で受注するときのものですが、無料とかを消して提案すれば取れる内容だと思います。第一章でも言いましたが、どの案件にも同じ提案をしていてもダメです。

営業を考えれば簡単に理解できますが、どのお客様にも同じフレーズで同じ内容を紹介するでしょうか?

おそらく、その人の見た目とか、クセとか、身に付けている金品のものでどれぐらいの年収か?とか考えたりしますよね。B2Bだったら企業のことを調べます。

 

これをもっと改善して有料バージョンにするなら以下。

はじめまして、東京(自分の居住地)でWeb制作を行っているわたでゅ(本名)と申します。

独学で○ヶ月でWordPressのテーマ作成までできるようになり、現在ではデザインに沿ったコーディングができます。

ポートフォリオは以下のURLです。

URL:https〜

デザイン通りにコーディングしWordPress化まで可能です。また、納期に関しては2週間以内(案件によって変える)で可能です。また、以下を無料対応いたします。

コーディング提出後の修正

下層ページ2ページまでの追加

テキストの追加

独学でここまできていますが、やり切る力だけは負けないので、ぜひご連絡をお待ちしております。

ポイントとしては、自分が居住しているところ、本名を言うことで相手に安心感を与える。ポートフォリオで技術はまぁ大丈夫かと思わせる。

納期は相手が希望する納期で問題ないです、前倒しもできますまで伝えれればいいですがスピードに自信がなければ無理はせずに。

また無料対応をすることで、相手に駆け出しだけど発注するメリットでダメ押ししておきます。提案金額も最初実績がつくまではやや安めで受けるのもありですし、1回目は無料って言うのもありですね。

それぞれの案件で少しずつ変えていきましょう。

 

今回行う営業も同じで、発注者はそれぞれ違うのに同じ営業をしても失敗します。どういうクリエイターと仕事がしたいのか?どういう部分を重点的に考えているのか?というのをしっかり把握しましょう。

スキルアップしたからって稼げる訳ではない

ここは理解しておいてほしいところですが、なかなかWeb制作で稼げない!という人は「スキルアップのために勉強しよう!」という考え方になりがちです。

スキルアップすることは間違ってはいないのですが、スキルアップしたからって仕事が舞い込んでくるでしょうか?

ここです、企業にいると営業と別れているので気づかない部分ですが、自分で全部やるとなったら営業しないと仕事は舞い込んできません。この辺を考えると営業ってやっぱすごいよなって思います。

 

とにかく、仕事が取れないからスキルアップに全振りするのではなくて、営業に重点を置きつつスキルアップに進みましょう。営業も考えながらやると奥が深いなと思うばかりです。

価格交渉であったり、納期の調整、どんなイメージなのか?などさまざまなところで折り合いを付けていくのは一苦労です。クリエイティブのみをしていると分からない部分ですね。

転職して売上を伸ばすコツはあるのか?

稼ぐためには営業をしないといけないというのは理解していただけたと思います。では営業のときにコツはあるのか?というのを長らく提案や直営業をやってきた身としてわかったことが以下の通りです。

・スルーされようが継続する

・小さい案件でも全力でする

この2つが大事だと経験でわかりました。

営業のコツはスルーされようが継続する

以前のツイート

ツイートの通り、スルーされようが、お見送りされようがノーダメージですよね。別に直接足を運んだり、何十時間もかけている訳ではないので。

 

ただ無反応が続くと正直、ちょっと辛いです。しかしよくよく考えてみてください。企業側の担当者からしたら、あぁ営業メールかって思うはずです。

そこで目を通してくれるかくれないか、そして目を通してくれたとしてポートフォリオを見てくれるかどうか、そしてこの人にコンタクト取ってみようと返信するかどうか、わかりますか?

Web制作やっているから理解できますよね?そうこれはコンバージョンと同じなんです。LPのデザインのときは特に考えることですね。

1段階目:営業メールだとわかって目を通してくれるかどうか

2段階目:ポートフォリオをクリックしてくれるかどうか

3段階目:コンタクトを取ってみようと思うかどうか

つまり少なくとも心理的に3つの壁を超えていかないといけません。これをメールの文章だけでクリアしていくって正直厳しいですよね。だからこそスルーされて当たり前!ぐらいの気持ちでいってOKです。

現に私もスルーされまくっています。その中からディレクターさんが良くしてくれる人とご縁があってという感じです。

営業をするときは料金プランはつける?

私はつけるようにしています。だいたいの目安で、コーディングだけなら1P〜円、デザインのみなら1P〜円、LPなら、コーポレートサイトなど10Pほどだったら〜円といった具合です。

ここは賛否両論ある?みたいで、連絡が帰ってきてからでもいいかなとは思います。私はどれぐらいの金額でこの人が使えるというのをイメージしやすくするために付けています。

 

営業のコツ:小さい案件でも全力でする

これは営業のコツというよりも継続的に案件をもらうためのコツですね。

安い案件もしてきましたし、いい金額の案件もやりました。いずれもお金を払ってくれるクライアント様がいるのは間違いないです。そこに対しても期待値以上のクオリティーで納品することを心がけています。

なぜか?というと「クライアントやディレクターが違う案件を紹介してくれるから」です。実際に私も4月に非常に安く2つのホームページの案件をやったのは先述した通りです。

何回も細かい修正にしっかりと対応したおかげか、そのあとも仕事を振って貰えるようになりました。どれだけweb上で完結してもやはり信頼とかしっかりやってくれるなという印象ってすごく大事です。

 

他の案件でも、簡単な修正依頼というか、具体的に言うとコンタクトフォームでメールが返信されるのを自分じゃなくて送信者にしたいという簡単な案件でした。

プラグインのアドレスの部分を変えるだけだったので料金は頂かずに参考サイトと方法をお伝えしたところ、別件の仕事を振っていただきました。

以上のことから何が言えるか?というと「欲しければそれ以上にgiveしろ」ということです。

 

give&takeって言うじゃないですか、欲しけりゃ与えろと。ですが現実世界であれば、give×10&takeぐらいかなと思います。とにかく与えて与えてようやく頂けるといった感じです。

しかしこの状態が続く訳ではありません。一回目の壁を超えてしまえば次からは同等の立場で接してくれることがほとんどです。

クラウドソーシングは価格が安すぎるとはいいますが、繋がりができること、実績ができることを考えればスタートは価格を気にしている場合じゃないかなと思います。

営業の登竜門的なところもあるので、継続しつつ、しぶとく提案してきましょう。

クラウドワークス

ランサーズ

 

転職して10万円以上の売上を出す姿は想像できたかどうか

ここまで第一章の独学編、第二章の転職編、そして今回の記事を読んで売上10万円以上出している姿を想像できたでしょうか?極論、スキルなくても営業さえできれば売上はあがります。だってあとは外注すればいいだけですし笑

あくまで極論ですが、おそらく駆け出しの方が不安なのは「今の自分のスキルで案件取れるの?」という部分だと思います。

ということでここからは営業しながらこの知識も付けると自信にもなるし、単価も上がるよという内容を書いていきます。

コーディングで簡単に自信にもなって単価も上がるスキルは以下の通りです。

・WordPress構築

・デザインスキル

経験も浅いくせにという意見もあるかもしれませんが、逆に経験が浅いからこそ言えることですし、本当に単価上がります。深掘りしていきます。

 

単価が上がるスキルWordPressの構築

WordPressの構築といってもレベルの段階が4つあると私は思っています。

レベル1:静的ページをWordPress化する

レベル2:投稿昨日やウィジェットなど動的にできる

レベル3:カスタム三兄弟を使いこなせる

レベル4:以上を踏まえて内部SEOやスピードを意識してプラグイン選定できる

4つに分けたもののレベル2と3はそんな変わらないです。

WordPressレベル1:静的ページをWordPress化する

ここに関しては第一章の独学編のときにも言いました「模写したらそのまま機能は何も付けずにWordPress化する」という部分と同じです。

ここに関しては問題ないと思います。PHPというよりもただのコピペ作業になります。ググってくださいと言うと投げやりになるので、どこかの記事でWordPressについては書きます。

 

WordPressレベル2:デフォルト機能を実装できる

とくにfunctions.phpをそこまで触ることなく最初からついている投稿機能やサイドバーとかウィジェットを呼び出したり、管理画面で変更できるようになるというレベルです。

投稿機能であれば、postでブログやコーポレートであれば「お知らせ」で使うことが多いですね。トップページでループさせるだけなので、これもコピペで終わります。

もちろんその他の機能を追加していくとなると、ループの中の配列に追加したりとかしないといけません。ですが投稿の一覧を呼び出して動的にする場合も得に難しいことはないです。

ここでコード紹介し出すと本当に長くなるので別記事でまとめます。

レベル2は投稿機能や、ウィジェット、サイドバーなどの変更が使えるように動的にWordPress化することができるレベルです。

WordPressレベル3:カスタム三兄弟を使う

正直、レベル2ができればこのカスタム3兄弟も余裕です。自分は難しいんだろうなって思っていましたが、一回使ってしまえばあとは応用していくだけなので、投稿機能の考え方さえ理解できればできたと同じです。

ちなみにカスタム三兄弟とは、カスタム投稿、カスタムタクソノミー、カスタムタームの3つです。レベル2でも十分WordPressの案件は取れるのですが、このレベル3までできてしまうと、単価はグンっとあがります。

なぜなら、レベル2までであればWordPressを選んでいる意味があまりないんです。もちろんSEO的側面から言えば理由はあるのですが、WordPressはカスタム投稿を使ってこそナンボです。

上記ツイート通りでカスタム三兄弟を使うことで案件の手離れがめちゃくちゃよくなります。カスタム投稿でLPの背景や投稿文であったり日程を変更できたりするようにすれば、こっちがわざわざやらなくていいですよね。

更新の度に作成者側に連絡して、ここをこうしてって伝えて、それ料金いりますってなるよりも、 クライアント側で変更できて、かつこっちもメンテナンスの手間がかからないwin-winの制作ができます。

どうしてもカスタム「投稿」って聞くとブログのイメージがしますが、カスタム投稿でLPが作れたりするんですよ。ここに関しては無料で出すかは考えておきます。

 

レベル4:SEO対策やスピード対策ができるかどうか

ここに関しては深く言うとJavaScriptのデータ送信の話とかそういうのになってきますが、もっとライトなSEO対策であったりスピード対策ができるかでまずは大丈夫かと思います。

SEO対策についてはhタグのキーワード選定であったり、altタグをしっかり入れるなど最低限をしてあげればいいと思います。これ以上は完全に有料にしたい内容なので伏せます。

 

スピード対策についてですが、ここは割と言いたいことがあって、現在(2020年6月)webデザイナーとして現場に入って案件を任されることもあれば修正ばかりのときもあります。

修正でよく感じることは「プラグイン多過ぎ問題」です。本当にどうやって作ったらこうなった?ってのもたまにあります。駆け出しの人に気をつけて欲しいのですが「プラグインに頼って解決するのはオススメしない」ということです。

もちろん賛否両論あるとは思いますが、なんせ表示速度が遅くなりますからね。

 

おそらく、「作っていて分からなくなる→検索する→オススメのプラグインが出てくる→インストールする」という楽な方に流れていく制作です。

おそらくだいたいはfunctions.phpとかで解決するはずです。プラグインで解決する系の記事はWeb制作の知識がないけどブロガーの人にオススメだよって記事が多いので、できるだけプラグインで解決するのは辞めましょう。

もちろん使うべきところは使っていいと思いますし、私がいいたいのは「functionsやjsで解決することでプラグインは使わない方がいい」ということです。

自分の現場ではjQueryですら重くなるから全部jsで書きましょってなっています。これが正解かどうかは分かりませんが方針なので仕方ありません。

 

もう一つスピードをあげるためにできる簡単なことは「画像の容量を小さくする」ということ。保存形式がありますよね、jpg,pngとか。できるだけjpgの画像を使いましょう。pngは重いからです。

圧縮はPhotoshopを使うなりして容量をできるだけ小さくしましょう。これだけでも表示速度が上がるのであればかなり簡単ですよね。

今回のレベル4に関してはレベル1の部分でも実行できるのでやってみてください!

 

単価が上がるスキル:デザインスキル

単価が上がるスキルとしてデザインスキルです。私も2020年の2月ごろからWebデザインは勉強し始めています。それでも半年も立たずに現場でもデザインしてますし、バナー作ったり、自分でもらった案件でもデザインからコーディングまでしています。

自分でもできたのでコーディングと併用して進めていけば鬼に金棒ですからぜひチャレンジしてみてください。

独学方法としては以下の通りです。

1:本でデザインの四原則やタイポグラフィを勉強する

2:デザイン集を見てコーポレートとおしゃれなものを10ピックアップ

3:そのサイトを模写する

コーディングとそこまで変わらないですね。では深堀りします。

本でデザインの四原則など基本を勉強する

デザインでオススメの本って調べると多過ぎてどれ買えばええんねんってなりますがこの2冊でOKです。

この2冊を読みながらTwitterでアウトプットするといいです。

私もデザイン焦って勉強しましたが、アウトプットすれば記憶定着がすごくいいですし、なかなか忘れないです。なぜなら間違えないようにツイートするから記憶にこびり付きます。

インプットとアウトプットがセットと言われる由縁はここにあります。

デザイン集を見る癖をつける

コーディングをメインでしてきた人は、ホームページとかを見ると「あ、ここはこのjsだろうな、こんなcss書いてるだろうな」って考えていたと思います(私だけ!?)。

そこにデザインを考える癖も付けてください。ホームページ集を見て、「あ、こういうデザインあるのか、こんな余白の取り方あるんだな‥」という考え方です。

オススメのデザイン集は

MUUUUU.ORG

SANKOU!

この2つはよく参考にします。ググったらたくさんまとめている記事があるのでそこを参考にしてください。引き出しが増えていくのでオススメです。

デザイン力アップ:10サイト模写

さきほどのデザイン集でも別のでもいいですが、5サイトぐらいはコーポレートのを、そしてもう5サイトはお洒落なのでもいいので10サイトピックアップしましょう。

screen captureでスクショとって隣に並べてどんどんマルパクリトレースしていきましょう。

そうするといろいろなことに気づくと思います。この模写で理解して欲しいことは以下のことです。

・デザインは余白がすべてと言っても過言じゃない

・視線の流れが作られている

めっちゃできるデザイナーみたいな言いっぷりですが、これは現場で先輩に毎回ダメ出しされるところです。

さきほどのオススメ本でも紹介しましたが、デザインはとにかく余白がないとダサいし、マーケティング視点からしてもダメです。視線があちこちに飛んでしまって離脱率もあがるし、CV率も激さがりします。

いろいろなホームページ見る時も、どんな余白の使い方をしているか?に注目するといいですよ。

 

異常がウェブ制作として単価があがりやすい方法でした。ここのスキルまで持ち合わせていると営業で断られても後日連絡がきたりってパターンもあります。

これはびっくりしますが、実務経験だけで見てポイってしたけど、あとからポートフォリオみたら大丈夫そうじゃんってなるパターンですね笑

実際に私もあったので、やっぱり営業はかけてみるべきですよ。

 

webデザイナーに転職して2週間で13万円売上を出す方法営業編のまとめ

どうやって副業禁止の職業から転職してすぐに稼げるようになるか?というと

・営業をとにかく数を打つ

これに尽きます。

営業の方法や中身はしょーへーさんのnoteで分かりますが、お金払いたくない人は私のテンプレを改善して使ってください。

ショーヘーさんのnoteは「こちら

 

今回も長くなってしまいましたが、13万円を2週間でシリーズのコアの部分でした。次回は現場に入ったときに学んだこと、どういう仕事運びをしていけば上手く立ち回れるのか?というのを紹介します。

第一回は独学編

第二回は転職活動編

第三回は「営業編」←今回

第四回は「仕事編」←執筆中

 

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